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自己紹介(使用ソフトと制作物一覧)

名:大空(赤鬼)

可能な限り一人でゲームを作りたいので、独学で色々試してました。
3D/2DCG、ゲームの実装、サウンド、動画編集、ウェブサイト作成など。
基本、器用貧乏です。(むしろ不器用貧乏?)

以下、今まで使ったことがあるソフトと
その制作物の画像などの一覧です。


●目次 -クリックでその項目に移動-
 ▶Blender (3DCG全般)
 ▶Unity (ゲーム制作全般)
 ▶Zbrush (キャラ関連のモデリングとテクスチャー作成)
 ▶Sculptris (キャラ関連のモデリング)
 ▶Marvelous Designer 4 (服のモデリング)
 ▶Adobe Photoshop (調整用)
 ▶Adobe Illustrator (画像作成全般)
 ▶Fireworks (模様大量生産、仮デザイン作成)
 ▶CLIP STUDIO (対称ツールで手書き用)
 ▶Gimp (シームレス化用)
 ▶Adobe Audition (効果音作成)
 ▶Adobe Premiere pro (動画編集)
 ▶Adobe After Effects (特殊な画像加工自動化用)
 ▶Adobe Muse (ウェブサイト作成用)
 ▶Adobe Edge Animate (作成したウェブサイトの加工)



Blender

3DCG全般。
モデリング、モーション、レンダリングその他に使用。

ダイス_01
宝石1
和風背景
↑Blenderでモデリング。レンダリングはCycles。

w3.gif
↑歩きモーション
モーションと髪の毛はBlenderで。
モデル自体はZbrushとMarvelous Designerで作成。

その他、Blenderゲームエンジンでゲームを作成。





Unity

ゲーム制作に。





Zbrush

人間や敵キャラ系のモデル作成と、
キャラのテクスチャー作成に。

新しいゲームのボスキャラ
↑敵キャラ系
おおまかな原型はSculptrisで作ってからZbrushで作りこみ。
DynaMeshの機能はあまり好きじゃない。

20150414005638145[1]
H_003.jpg
↑人体系
素体をBlenderで作ってから、
Zbrushで体形を整えて顔を作りこんでテクスチャー作成。
(髪はBlednerで作成)

雑に自動リトポするときにも使用。
リトポ001




Sculptris

適当な敵キャラ作成用。
Zbrushで適当に自動リトポしてテクスチャーを付ける流れが多い。
1体あたり、原型に20分、テクスチャー作成に30分くらい。

201302062132126e1[1]
↑キノコ
テクスチャーまで含めてSculptrisで完結。

20160305133951b1d.jpg
↑石達磨
形自体はSculptrisで作成。
その後、Zbrushでテクスチャーを描いた。




Marvelous Designer 4

キャラモデルの服作成に。
買ったはいいものの、まだほとんど使いこなせていない。

huku32-12-0.jpg

long_01.png

Skirt_03.png





Adobe Photoshop

画像加工全般。仕上げ用。
これ単体では、あまり使っていない。




Adobe Illustrator

画像の作成全般。
アイコンやUIデザイン等でも使用。
タイトル_パターン01_2b_リサイズ01
↑タイトルロゴ

12.jpg
↑スマホゲームのUI。ボタンやウィンドウ全般。
(Unityで作成したゲーム画面のキャプチャ)

トランプ柄B01_3
↑アイコン

ウィンドウテスト
↑ゲームの会話パートのウィンドウ
飾り付けの模様はFireworksとCLIP STUDIOで作成。




Fireworks

適当な模様を作ったり、UIの仮デザイン作成に。
スターツールとスタイル機能だけ使用。

真面目にIllustratorを使い始めてからは
ほとんど使わなくなってきた。




CLIP STUDIO

対称定規で模様を描くためだけに使用。

最初にフリーハンドで黒一色に描いてから、
Illustratorでパスに変換して加工することが多い。

対象定規B_a01
↑模様
複数点対称で手書きしてから、
Illustratorでパスに変更して加工。


枠A01_2_縮小
↑枠
上下左右の対称で手書き。
これもIllustratorでパスに。


ロックオン01
↑ターゲットカーソル
グリッドにスナップしながらフリーハンドで描いた。


エンブレム用01_縮小
↑模様
普通の線対称で手書き。そのあとIllustratorでパスに。


柄01
↑柄
複数点対称で手書き。




Gimp

シームレス化の機能でだけ使用。

back01.jpg

木目(縦)

草2

アスファルト


スマホで撮ってきた写真をトリミングして
継ぎ目のないテクスチャーを作るマシーン。




Adobe Audition

効果音、環境音の作成用。

主にレコーダーで録音した音声の加工。
エフェクトやノイズ除去などの機能を使用。




Adobe Premiere pro

動画編集用。
撮影した動画をつなぎ合わせたり音を合わせたりするだけ。




Adobe After Effects

動画の作成にはほぼ使用せず、
連番画像をスプライトシートに変換したり、
大量の画像に、一括で同じ加工するため等に使用。

B_test_right_1.png
↑歩きモーションのスプライトシート
これをUnityに入れて、
2Dゲーム用のアニメーションとして使用。

複雑すぎて、もう使い方はほぼ忘れた。
バッチを叩くと加工してくれるマシーン。




Adobe Muse

ウェブサイト作成用に。
自分でコーディングしたくないので、
基本的にはこれで全部どうにかしたいと思っている。




Adobe Edge Animate

ウェブサイト作成用、その2。
Museでどうにもならなかった時に最後の仕上げで使用。

オブジェクトを動かしたり、
リアルタイムにグラデーションしながら色を変えたり
オブジェクトを回転させたりするのに使用。

旧サイト01
↑旧サイト
上のでかい輪っか模様が三重構造になっており、
それぞれ逆方向に回転していた。



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その他色々。

ちなみに、大学では史学科で日本近代史の勉強をしてました。
ゲーム制作とは全く関係なし。

今後は、それらのソフトを中心として、
ゲーム制作の過程や効率化についての記事を書きたいです。


※2017年4月18日
現時点では、スマホゲームを製作中なのでそれの話がメインになりそうです。
(ブログ記事の方針の話)

※2017年4月19日
変に長くて下が見えなかったので、目次を追加。
内容も一部調整。

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